中国美術品・中国骨董品の買取

中国骨董・美術品の買取ならかぐら堂にお任せ下さい

長い歴史を持ち、他国との交流も盛んで、美術や芸術も育んできた中国。
掛け軸や陶磁器、翡翠など多種多様な美術品・骨董品は、現在中国でも見直されており、買い戻しブームが起きたことで価格が高騰しており大変人気です。

中国骨董品は贋作が多い世界であり、真の価値を鑑定するには質の高い鑑定士に依頼する必要があります。
かぐら堂の鑑定士は鑑定歴20年を超すベテランであり、中国骨董品を鑑定した経験も豊富。掛け軸や書、翡翠などさまざまな中国骨董品の正確な鑑定をご希望の方はお気軽にご相談ください。

お品物一覧

青花、五彩、粉彩、青磁、白磁、辰砂、七宝、琺瑯、釉裡紅、景徳鎮、龍泉窯、磁州窯、釣窯、哥窯、汝窯 翡翠、珊瑚、玉、白玉、古家具、古書、中国古銭、中国切手

幅広く中国美術品・骨董品を買取いたします

  • 出張買取

    買取価格150,000円

    中国壺 辰砂花瓶

  • 出張買取

    買取価格100,000円

    螺鈿香合

  • 出張買取

    買取価格35,000円

  • 出張買取

    買取価格20,000円

    銅製 香炉 中国

買取成約率80%以上。
かぐら堂の中国骨董品・美術品買取が選ばれる3つの理由

  1. 熟練スタッフの査定により高価買取を実現!
  2. お客様のご負担額は一切無料
  3. 幅広い商品を
一度に査定可能です!

中国骨董品や美術品の買取を謳っている業者は少なくありません。シビアな環境にありながら当店は、買取成約率が80%以上の高水位を維持しています。

その理由は、鑑定士の質の高さ。
中国骨董品・美術に精通し、業界の中でもトップクラスの精度を誇る腕利きの鑑定士が在籍しており、骨董品の価値と市場価値を鑑みて当店の利益がギリギリとなるほどの高額買取を実現。その甲斐あってリピートやご友人を紹介してくださるお客様も多く、買取成約率を維持する原動力となっています。

劣化や汚れがある場合、「買取に出すのはどうか?」と、躊躇する声も聞かれます。ですが、鑑定の結果、驚くような高額となることも稀ではないため、まずは鑑定をすることをおすすめしています。当店では、「価値があるのかわからない」「汚れている」などのご相談も丁寧に承りますので、お気軽にご相談ください。

また、当店では不安な気持ちを解消していただくために、ご相談のみのお問い合わせも歓迎しています。 中国骨董品や美術だけでなく、朝鮮美術や日本の陶磁器など幅広い鑑定に対応しておりますので、高価買取を希望される場合はかぐら堂までご連絡ください。

鑑定士の知識と、最高額の査定に絶対の自信をもっています​

中国壺 辰砂花瓶

他社A​
40,000円​
他社B​​
90,000円​​

かぐら堂の高額買取価格​

高価買取​​​
150,000円​​​

かぐら堂の高額買取価格​

高価買取​​​
150,000円​​​

知識に絶対の自信があるからこそ、他社よりも踏み込んだ査定額のご提示が可能です。​

このようなお品物を高くお買取させて頂いております!

中国美術品・中国骨董品の種類一覧

  • 蓋物中国

  • 中国七宝 香合

  • 小皿中国

  • 筆筒 中国

中国骨董品・美術品の強化買取作家一覧

王一亭(おういってい) 、王鐸(おうたく) 、王沂東、艾軒、衛天霖、王玉琦

郭沫若(かくまつじゃく)、何紹基(かしょうき)、仇英(きゅうえい)、啓功(けいこう)、黄君壁(こうくんぺき)、呉冠中(ごかんちゅう)、呉昌碩(ごしょうせき)、金農(きんのう)、康有為(こうゆうい)、呉大羽

斉白石(さいはくせき)、朱銘(しゅめい)、徐悲鴻(じょひこう)、石濤(せきとう)、孫文(そんぶん)、靳尚誼、朱屺瞻、詹建俊、趙無極(ざおうーきー)

趙之謙(ちょうしけん)、張瑞図(ちょうずいとう)、張大千(ちょうたいせん)、陳逸飛(ちんいっぴ)、鄭板橋(ていはんきょう)、董其昌(とうきしょう)、董寿平(とうじゅへい)、陳丹青、陳澄波、陳永林、全山石、張蘭傳

任伯年(にんぱくねん)

白雪石(はくせっせき)、潘天寿(はんてんじゅ)、傅山(ふざん)、文徴明(ぶんちょうめい)、范曽(はんそう)

楊守敬(ようしゅけい)、楊三郎

劉小東(りうしゃおどん)、李可染(りかせん)、林風眠(りふうみん)、梁啓超(りょうけいちょう)、藍瑛(らんえい)、藍隠鼎、羅中立

中国骨董品・美術品の買取日記一覧

骨董品全般のご売却、処分についてお気軽にご相談ください

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買取までの流れ

中国骨董品の買取についてのよくあるご質問

Q. 漢字で書かれた古い書物なのですが、骨董品として価値があるかわかりません。こういったものも見てもらえますか?

はい、お任せください。中国美術に長けた鑑定士が隅々まで丁寧に鑑定いたします。

Q. 祖父が昔知人から譲り受けた掛け軸が中国のものなのですが、こういったものも価値はあるのでしょうか?

中国掛け軸は贋作も多く判断は難しいため、中国骨董について詳しい鑑定士が直接拝見し丁寧に鑑定いたします。

中国骨董品・美術品鑑定のポイント

鑑定のポイントには、「いつ頃作られたものなのか?」という点も挙げられます。
歴史の古い中国骨董品は、近年のものよりも古いものに高値が付く傾向があります。2007年には中国から1911年以前の骨董・美術品を持ち出すことができなくなっており、海を越えて大作がやってくる可能性はほとんどゼロとなってしまいました。そのため、最近購入したものよりも、20~40年以上前から家で眠っている物のほうが高値がつきやすいのが実情です。

ですが、前述の通り贋作も多くジャンルもさまざまで、いつ頃の品なのかを見極めるのは膨大な知識と経験を持つ鑑定士でなければ判断することはできません。必ず経験豊富な鑑定士に依頼することが一番のポイントといっても過言ではありません。

高値がつきやすい中国骨董品の特徴

・40年以上前に入手されたお品物

2007年より、1911年以前に作られた骨董品や美術品を中国へ出すことができなくなっています。そのため、近年購入して手元においているものよりも、以前国内外で購入した骨董品のほうが高額買取となる可能性が高い傾向があります。

・品物を入れていた箱など、入手の由来がわかるものが揃っている品物

骨董品や美術品を鑑定するには証拠となるものが多いほど、鑑定の精度が高まります。証拠となるのは入っていた箱や付属していた鑑定書など、一見捨ててしまいそうになるものも含まれているため注意が必要です。鑑定時は付属していたものはすべて持参することをおすすめします。

関東エリアを中心に、無料で出張買取にお伺い致します
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フリーダイヤル0120-463-111電話受付時間10:00?21:00

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東京都公安委員会
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